試合は朝10時から始まり、全102試合が終了したのは夜20時。この長丁場を闘い抜いた精鋭から、インターナショナル修斗コミッションがプロ昇格を認めたのは32名。彼らは、自らISCにライセンス申請を行った段階で正式なプロシューターとなるが、と同時に、より過酷な戦場へと身を投じることにもなる。
◆各階級上位選手は下記の通り
■女子フライ級
優勝:茂木 康子(東京/ストライプル)
■フライ級
優勝:佐藤 裕介(新潟/ピロクテテス新潟)※プロ昇格
準優勝:吉田 和行(福島/パラエストラ福島)※プロ昇格
3位:佐藤 豪(福島/パラエストラ福島)
3位:山上 幹臣(埼玉/総合格闘技道場STF)※プロ昇格
■バンタム級
優勝:舟本 公太(神奈川/TEAM LOCKS)※プロ昇格
準優勝:大塚 希望(神奈川/TEAM LOCKS)※プロ昇格
3位:猿田 洋祐(埼玉/PUREBRED川口REDIPS)※プロ昇格
3位:藤田 成保(青森/T-Pleasure)...
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(引用 livedoorニュース)
